疲れたから何もしたくない!でもちゃんとしたごはん食べたい!そんなとき、無印良品のごはんを愛用するようになりました。
手抜きなのにちょっぴりごちそう。最近食べてみた無印のレトルト食品たちをさくっとご紹介します。
New!入れるだけスープパスタ


今年からの新商品みたいです。鍋ひとつで煮込むだけ、お手軽。スープパスタの素と牛乳に、パスタを投入して煮込むだけ。しっかりとコクがあり、お腹いっぱいになりました。

牛乳を入れるタイプはややこってりなので、副菜を添えたりすると、最後まで飽きずに食べられそうです。
水で煮込む「ボンゴレビアンコ」なんかもあるのでまた試してみたいと思います。
ユッケジャン

あっためてごはんにかけるだけ。
鍋で温めると、サラッッサラで勢いよく出てくるので注意。(でも綺麗に出すことができます)
辛さはそこまで強くなく、食べやすいです。
温まりたい残業の夜におすすめ。
ボロネーゼ

大好きボロネーゼ。何回もリピートしています。
とにかくお肉がぎっしり!お肉ゴロゴロ系がお好きな方には試してみてほしいです。
ボロネーゼのパスタソースは、色んな会社が出しているけれど、私は無印良品のボロネーゼが一番好みです。

パスタの種類は、公式ではリガトーニを推奨。リガトーニは小さめで筒状のショートパスタで、よくソースに絡んで食べごたえ十分です。
手に入りやすいペンネでも美味しい。(私はよくペンネで食べています。)
粉チーズをかけると更においしい!(大事なことなのでマーカーを引きました)
ひとり分からつくれる鍋の素 胡麻味噌坦々鍋

小袋になっていて1人分でも作りやすいです。
私のようにうっかり多めに具を入れてしまう人は、すぐ薄まるので注意!
優しめの味わいで、パッケージにあるような具材、特にチンゲン菜&豚肉はかなり美味しかったです!
真昆布だしとトマトのスープカレー

おいしい!
「昆布だよ!」と主張する感じではないけれど、確実に昆布のおかげでまろやかな調和がとれています。スパイスという強い個性をまとめ上げる昆布、おそるべし。
具材もごろごろで満足感があります。

少々お値段高めですが、食べてみたら納得の食べごたえ。
「何もしたくないけど、しっかり食べたい」そんなときにはぴったりです。
まとめ
疲れていてもちょっぴりごちそう。を叶えてくれる無印良品のごはんを紹介しました。
新生活が始まってからというもの、無印課金が止まりません。幅広いジャンルをカバーしていながら、定番商品も進化し続けているのがすごいですね。
いち消費者が楽しんだレポートでした。(案件ではありません)
気になるものがあればぜひ試してみてください。

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